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工企画

 

 
GALLERY 工【こう】は、
新高円寺のスペースを閉じ、
工企画として
企画展やイベントを続けます。
 
これからも、
どうぞ宜しくお願いいたします。

GALLERY工はケヤキの木がロゴマークです。
GALLERY工はケヤキの木がロゴマークです。

有限会社工企画
(旧ギャラリー工+with)
東京都杉並区梅里
1-8-8-301
03-3313-5065
info@ga-kou.com

1-8-8,Umesato,Suginami-ku,
Tokyo JAPAN
(+81) 3 3313 5065

KOUKIKAKU is a planning company. Exhibitions, music concerts, rakugo etc. We propose to incorporate "creativity" into our everyday lives.
 

 
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カモニン落語会
だいたい月1回のペースで落語会を開催しています。感染者が増え、なかなか積極的にお誘いしづらい状況ですが、出来るときに出来ることを続けていきます。

好きな岡倉天心の言葉「茶道は本質的に不完全なものへの崇拝であり、人生というこの不可能なものの中で、何か可能なものを成し遂げようとする繊細な企てである。」
 

 
落語会
Rakugo


梅里一八八Come On In 落語会

第6回

出演:瀧川鯉丸

梅里一八八Come On In 落語会

大きな写真は画像をクリック。

2021年5月30日(日)
開場14時半、開演15時

木戸2500円(税込)

会場住所:杉並区梅里1-8-8-101(元ギャラリー工)

御予約、お問合せ:info@ga-kou.com
電話:080-5672-4464(濱田)

グーグルマップ
https://goo.gl/maps/bWRsxqBtSx3X7WyLA

※定員18名(感染防止対策の都合、御予約の上、お出かけください。)


昨年10月、「こんな時だからこそ、笑ってる場合だよね」を合い言葉(?)に、消毒ジェル片手にマスク姿でえっちらおっちら再スタートしたこの落語会ですが、春はとっくに過ぎ、♪夏も近づく八十八夜もとうに過ぎたというのに、やれ、ワクチンだマンボウだといまだに右往左往。換気もマスクも無用で、風を満々とはらんで、空高く誇らしげに泳いでいる鯉のぼりがうらやましく思えた5月もそろそろ終わりという30日に、♪屋根より……は低い、瀧川鯉丸さんをお迎えすることとなりました。

『笑点』でおなじみの小遊三師匠をより丸くしたような体型とルックスは愛嬌たっぷり。明るい高座をのんびり楽しみ、笑っているうちに、免疫力もきっとアップするはず。是非、お誘いあわせの上、梅里1-8-8にお運びください。
自粛、自粛でしゃれにならないくらい大変な状況にある落語界、ことに若手を応援するためにも、是非、今後とも、この会をごひいきいただければ幸いです。

ちなみにCome on inというのは、日本語では「ようこそ。どうぞ、中へ。」落語では「おや、一八八っつぁんか、まあお上がり」という意味になります。


瀧川鯉丸プロフィール:
横浜生まれの横須賀育ちという、羽織よりスカジャンが似合いそうなお育ち。早稲田の第二文学部を卒業後、ソフトな語り口でさりげなく爆笑を誘う、落語界きっての手練れ、瀧川鯉昇に入門するあたり、能ある鯉はウロコを隠す?……ただものではありません。
「師匠のように、先輩方が大事にしてきた噺と心意気を”いいカタチ”で受け継ぎ、毎日どこかで高座に上がっている落語家をめざしています」
師匠のように″昇る鯉″となるか……乞うご期待。


※協力:北澤建築設計事務所


車いす用のスロープございます。


終演後、浜美雪さん手作り料理での、打ち上げへの参加も大歓迎です!


来月のお知らせ解禁は、もう少々お待ちください。
 


はじめいくこショップ
作家が自身でウェブショップを開いたり、個展やグループ展で発表されたりの活動を尊重しながら、工企画らしいセレクトウェブショップをのんびり開いています。少しですが新しい作品が入っています。
 

「はじめいくこショップ」
 

 
Webshopに新着です。


豆の文様の大皿(9寸)と灰釉の長皿。

大皿には、文様にちなんで、「さやえんどうと胡桃のパスタ」。

長皿には、「フルーツトマトのバルサミコ・しょうゆドレッシング」 「オイルサーディンとクリームチーズのリエット、レモンの皮をちらして」の2品オードブルを盛り付けました。


中島惠作品「白釉豆紋皿」「灰釉花びら打型長皿」「土灰釉花びら打型長皿」

大きな写真は画像をクリック。

詳細へすすむ。